CORE STEPは、足本来の動きを引き出す特殊構造。通学や移動、外遊びなどの「歩く時間」を、足指を使うトレーニングへ変えていきます。
ジュニア期は、スピードやパワーの前に「正しい動きの土台」をつくる時期。足元が安定すると、姿勢・体幹・バランスが連動しやすくなり、練習の質そのものが上がります。
いつもの靴に入れるだけ。練習以外の時間も足元から整え、体幹とバランスの土台を積み上げる。24時間を成長に変えたいジュニアアスリートのための「履くトレーニング」です。
練習以外の時間が「差がつく時間」になる理由

- 無意識の歩行が、パフォーマンスの土台をつくる 足のアーチを理想的な状態で支え、重心バランスを崩しにくくします。通学や移動のたびに、正しい姿勢を学習し、本番の安定感に直結します。
- 「浮き指」を防ぎ、地面を捉える力を養う 現代のお子さまに多い「浮き指」状態に着目し、足指が地面を捉えやすい状態をサポートします。地面をしっかり捉えて蹴り出す感覚が育ちやすくなり、姿勢の安定や基礎体力につながる体の使い方を身につける後押しになります。
- 移動時間を、トレーニング時間に変える 特別な練習メニューを増やさなくても大丈夫です。靴に入れた瞬間から、歩くたびに足指が働き、体幹とバランスのベースアップを狙えます。
今日から始める、無理のない「積み上げ」

部活やクラブの練習に加えて、さらにトレーニング時間を確保するのは簡単ではありません。
だからこそ、まずは普段何気なく歩く時間を変える。
靴に入れて歩くだけという習慣化しやすい型で、足元から動きの基礎をつくり、練習の成果が出やすい状態を目指します。
CORE STEPで、毎日の通学路をライバルと差がつくトレーニング時間に変えてみませんか。
私たちは、お子さまの挑戦を足元から支えます。
