AuB MAKE – AuB STORE JP

AuB MAKE

すべての人を、理想のカラダづくりに

購入はこちら

CONCEPT

腸を整えた上で、カラダづくりに必要な栄養素を適切に摂取すること。
それこそがあなたの理想に近づける、最も確実な道です。​

多くの方が口に入れるモノを気にしますが、その後のことを気にしません。
より重要なことは、食べたモノがどのように自身に吸収されていくのかということです。

カラダづくりに必要な様々な栄養素とそれが適切に吸収されるための整った腸内環境。
これらを同時に届けるマルチ栄養プロテインを、私たちは目指しました。

SUPPORT YOU

普段からスポーツやトレーニング・フィットネスに取り組む方に​

よりよい仕事のパフォーマンスをキープしたいビジネスアスリートに​

健康的でしなやかなカラダづくりを目指す人に​

OUR THOUGHTS​

カラダづくりには腸を整えることが不可欠​

口にする食材や栄養素のことを気にする方は多いですが、口にした後の事まで意識している方は少ないのが現状です。せっかく摂取した体に良い栄養も、しっかり吸収されなければ意味がありません。そのためには吸収の土台となる”腸”を整えることが重要です。

タンパク質だけでは不十分​。多様な栄養素がカラダをつくる

カラダづくりを頑張るとなると、まず気にするのがプロテイン(タンパク質)。しかし、ただプロテインを摂っただけでは、適切にカラダづくりには活かされません。タンパク質に加え、ビタミンやミネラル、良質な糖質をともに摂ることが、タンパク質の合成を効率良く高め、理想のカラダに近づけてくれるのです。

理論だけではなく実証も

私たちが辿り着いた考えは様々な理論に基づいたものですが、これらを実証することも重要と考えました。研究を土台とする私たちだからこそ、自分たちが作り上げたものが差異を生み出すのかを調べ上げたのです。
マウスによる摂取実験では、通常のホエイプロテインを摂取したグループと比較し、筋力が4.9%増え、筋肉 量は3.4%向上しました。また中性脂肪値も約30%低く、腸内環境の多様性も向上という結果が得られたことで、私たちの理想とするプロダクトを実証できたのです。

INGRIDIENTS

多様な菌を摂るために、独自のアスリート菌ミックスを配合

腸を整えるためには、一つの菌だけを偏って摂取していては良くありません。多様な種類の菌を摂ることが、多様な働きを生み、それこそが腸を整えることに繋がるのです。​

そうした考えのもと、私たちが4年以上の研究をもとに生み出したアスリート菌ミックスには、酪酸菌をメインに、乳酸菌・ビフィズス菌を29種類を含んでいます。適切な栄養を適切に届けるために、AuB MAKEにはこのアスリート菌ミックスを配合しています。

2種類のタンパク質、マルチミネラル・ビタミン、良質な糖質などを配合

ホエイプロテイン(WPI製法)とソイプロテインの2種類のタンパク質に加え、11種類のビタミン、さらにカルシウム・マグネシウム等、そして良質な糖質(還元パラチノースやオリゴ糖)などを配合しています。カラダづくりに必要な栄養素をバランスよく摂取することができます。

アンチ・ドーピング認証取得

アスリートとして活躍したい方にも安心して使っていただきたいという想いから、AuB MAKEはアンチ・ドーピング認証「インフォームド・スポーツ」を取得しています。

AuB STORE JP

AuB MAKE

販売価格 価格 ¥7,990 通常価格 単価  あたり 

飲みやすいグリーンアップルスムージー味

単品購入の場合 送料600円(同時購入2個まで)

※単品購入に専用シェイカーは付属しません

FAQ

腸内細菌とプロテインを一緒に摂ったほうがいいのはなぜですか?

効率の良い栄養吸収のためには、整った腸内環境が必要です。またタンパク質は沢山摂ることによって腸内環境を悪化させる可能性があるため、合わせて腸内細菌やそのエサとなる食物繊維、オリゴ糖などを一緒に摂ることで腸内環境を保護する役割も期待できます。

ホエイプロテインとソイプロテインが両方入っている理由はなんですか?

牛乳を原料としたホエイプロテインは体に吸収される速度が早く、大豆を原料とするソイプロテインは速度が遅いという特徴があります。そのため吸収の速いホエイプロテインとソイプロテインを合わせて飲むことで、タンパク質の素早い補給と持続的な補給の2つの効果を期待することができます。

ビタミンが入っている理由はなんですか?

ビタミンには糖質やタンパク質の代謝を助ける働きや運動時に高まる体の酸化を抑制する働きなどがあります。糖質やタンパク質と合わせて摂ることでより効果的な摂取が期待できます。

DHA・EPAは何ですか?なぜ入っているのですか?

どちらもイワシやサバなどの青魚に多く含まれている不飽和脂肪酸で、人の体内では作ることが出来ない必須脂肪酸の一種です。特にEPAは血液の性状を健康に保ち、動脈硬化や心筋梗塞、脳梗塞を予防するという働きがあるため、成人の健康を考える上では重要な栄養素です。また、運動という観点からは、EPAを摂取することで筋肉痛の軽減、関節や筋肉の炎症を緩和、持久力向上などのメリットがあることもわかっています。

プロテインを飲むタイミングは?

1日1~2回(40g/回)運動前後や寝る前、食事と食事が空くときの補食としてご利用ください。それぞれに特徴があるので、下記をご参考ください。

・運動前

運動時には一定のエネルギーが必要となります。エネルギー源がない状態での運動は、運動中に十分な力を発揮できないことに加え、筋肉の分解を促進してしまいます。したがって運動の30分〜1時間前を目安に摂取することでは有効です。

・運動直後

運動後は筋肉の分解、合成が活発に行われているため、運動直後に飲むことで筋肉へ効率的にタンパク質(アミノ酸)を送り込むことができます。筋肉の増量、維持どちらの目的でも有効です。

・睡眠30分~1時間前

睡眠時には、成長ホルモンが多く分泌されています。成長ホルモンが活発に機能しているときに摂ることでタンパク質の吸収を高めることができます。増量を目的とした場合に有効です。

・食事と食事の間

人は寝ているときも、座っているときも常にエネルギーを消費しているため、食事の間が長く空いてしまうとエネルギー不足が生じてしまいます。特に夕食から朝食までは時間が空くため、忙しくて朝食を準備できない時でも食べないよりはプロテインを摂ってエネルギー補給ができると良いでしょう。また、増量を目指す場合は3食にプラスしてこまめに補食を摂ることで効率的なエネルギー補給ができるので、運動後以外でも食間にプロテインをとり入れるのは有効です。

1日に必要なタンパク質量の目安は?

一日あたりに必要とされるタンパク質量は成人男性は60g、成人女性は50g摂ることが推奨されています(厚生労働省「日本人の食事摂取基準2015」より)。

しかし、運動をしている場合はタンパク質の必要量が増加する他、体重や運動内容、強度によっても必要量は変化します。体重に合わせて計算するとより詳細な必要量を知ることができます。

【体重1㎏あたり必要なタンパク質量】

活発に運動していない人:0.8g

スポーツ愛好家(週4~5回30分のトレーニング):0.8~1.1g

筋力トレーニング(維持期):1.2~1.4g

筋力トレーニング(増量期):1.6~1.7g

※タンパク質は過剰摂取することで「肝臓・腎臓に負担がかかる」、「体脂肪量の増加」、「腸内環境の悪化」など様々な悪影響を及ぼす可能性があるため気をつけましょう

トレーニングや運動をしない日もプロテイン製品を飲む方が良いのでしょうか?

忙しくて食事が摂れない時にはお食事の代わりとしてもご使用いただけます。

食事の置き換えとしてはエネルギー量が少ないので、80gまたは1食量(40g)にバナナなどの果物を加えることをおすすめです。

※完全栄養食ではないため、完全な置き換えに使用することはできません。摂れなかった分は前後の食事で補えるように意識しましょう。

子どもが飲んでも大丈夫ですか?

お子様にもご利用いただけますが、食事でしっかり栄養素を摂取できている場合はタンパク質等が過剰になってしまう可能性がございます。運動量が多く食事が追い付かない場合や、身長が伸びているのに上手く体重が増えない場合などは、食事と合わせて運動後の補食などにご利用ください。

また完全栄養食ではないため、食事としての置き換えではなく、あくまで食事では足りない分を補う補食としてご利用ください。

妊婦が飲んでも大丈夫ですか?

お医者様とご相談の上、お召し上がりください。

牛乳や水以外で飲んでも良いですか?

吸収のスピードや栄養価は変わりますが、水や牛乳以外で飲んでいただいてもかまいません。

飲むとお腹の調子が悪くなるのは何故でしょうか?

牛乳で溶かして飲んだ場合、乳糖が上手く分解できない方はお腹が緩くなる可能性がございます。一度水で溶かして飲むことをお試しください。

プロテインをつくり置きしてもいいですか?

プロテインを作った後に長時間放置すると、雑菌や微生物が発生しやすくなります。必ず一回に飲み切れる量を作るようにしてください。

アレルギーの心配はありませんか?

アレルギーについては、該当しているのは「乳成分、オレンジ、大豆、リンゴ」となります。パッケージの原材料表示の最終()に記載をしている状況です。各食品アレルギーのある方は、医師に相談の上お召し上がりください。

賞味期限はどのぐらいありますか?

製造日から2年です。

プロテインで太りませんか?

プロテインはあくまでも補助食品です。プロテインを飲むだけで筋肉がつくことはありません。

運動が伴わず、消費量を摂取量が上回ってしまう場合は脂肪が増加する恐れがあります。

ホットで飲んでもいいですか?

問題ありません。

AuB MAKEにも腸内細菌が入っているとの事ですが AuB BASEと併用しても大丈夫ですか?

併用をお勧めいたします。当社のおすすめは、1日でMAKE1回分(40g)と、BASE2粒摂取です。

AuB BASEと摂取した際、腸内細菌の摂取量過多にはならないのか?

プロテイン1杯(40g)=AuB BASE1粒となります。AuB BASE3粒摂取が推奨量ですので、併用してご使用いただくことをお勧めします。

AuB MAKEを使用してドーピング検査で「陽性」になりませんか?

アスリートとして活躍したい方にも使用していただけるよう、AuB MAKEはアンチ・ドーピング認証「インフォームド・スポーツ」を取得しています。